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薪ストーブ日記
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[2017/03/14] バイオマス発電
徳島県でもっとも読まれてる徳島新聞に仙台港に四国電力が発電所計画との記事。ヤッパリそうかという感じ
伊方原発も阿南石炭火力も老朽化、先の不安も考えて地方から地方に今度は石炭と木質で発電所計画、
バイオマス発電は地元の木材を使うのが原則、逆手に取る手法は汚い


けんいち
 
[2017/03/13] 佐那河内村官民一体型合同庁舎計画 その7

パスタは基本を取り違えなければ、レタスも美味しい
要するに、役場の機能の基本さえ理解できれば、何処でも良い
東京資本の風力発電も勝浦、上勝、神山、佐那河内の境の山をイヤラシイほど上手に利用している
東部広域のゴミ焼却炉も徳島市との境の山狙い、火葬場などの嫌がられる施設も村の境に建設することも可能です
国境の山の中で多様な事業計画をすれば面白くなる。例えば小水力発電やバイオマス発電は境から利益が得られる、農業、林業も境まで進出することでイノシシや鹿、サルなどを川下へ追いやって勢力を弱める事が可能になる、、、本気で考えています

けんいち
 
[2017/03/12] 佐那河内村官民一体型合同庁舎計画 その6
3月の議会で検討してくるだろう、村役場の計画のイメージ図
役場と農協と郵便局などが一緒にあれば便利
村には宿泊施設が 無いのでホテル経営も
農産物や加工品の研究室や広い多目的スペース
広い駐車場と小高い見晴らしの良い立地
村の最高峰の山並みや自慢の風力発電が見渡せる
隣には体育館がありイベントや災害時にも対応しやすい
集合型なので建設コストが抑えられる、賃貸料の収入も見込める
木質バイオマスによる地域熱供給や冷暖房が設計しやすくなる
確かに利点は色々ある。設計社も役場が有るので計画が楽
住民はワークショップに参加してもポストイットカードに案を描けば利用されるだけ、検討委員になれば千円で半日使われる
地方に公共工事もホンマ、ムズカシイと感じる今日この頃
けんいち
 
[2017/03/12] 販売開始
今年も未乾燥の割材、小丸太の販売開始
長さ36センチの県南産 カシが多い
3トン単位の販売になります


けんいち
 
[2017/03/11] 遅い夕食完成
ペレットキッチンストーブでダイコンとイカと店の天ぷら煮込み
土曜日は東京で開催される子供新聞サミットの可愛い記者さまが取材に来てくれます
#子供達の直感のような素直な感性に期待します

けんいち
 
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