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薪ストーブ日記
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[2024/05/11] 5月
電気、ガス、石油、蓄電池エネルギーの良さは十分理解 サレド薪
薪小屋から東空は雲がイイ
 
[2024/05/10] キッチンビーで料理が楽しい
薪づくり作業も、終盤 仕事し過ぎて体を痛めて、夜はキッチンビーでキノコとトマトのリゾット 香ばしくキノコ炒めを加えて食べ過ぎで太る 悪循環
 佐那河内村もドローン問題、大川原高原観光問題、旧役場取り壊し新施設問題
保育所イジメ問題等で住民を苦しめて、無言の首脳陣と対話の無い村 少し手を加えれば広葉樹の森が蘇り美しい農村が生まれる、、、のです
小さな商店も労働が過ぎると悪循環、小さな村も事業が多過ぎると悪循環
#悪循環でもキッチンビーで料理が楽しい
 
[2024/05/05] 5月5日
植えた野菜が直ぐ虫に食われている
薪小屋の下の畑に徳島市内から通いで野菜畑している人がいる
食べる専門だが、歳が行くと誰でも通る道なのか
#初心者です
#野菜づくり始めました

けんいち
 
[2024/05/01] #キッチンビー
徳島県の木質エネルギーのその後 その2
一般的に木質エネルギーの利用促進図を描けば、森と木工場と暮らしを繋げる
その手法は、製材所や加工場や建設会社など地元産業と森林保全や木材の活用
そう思って、桑原電気も資金や資材を投入して取り組んできた木質バイオマスビジネスだが、私は全国的に見てもペレットやチップなどでの地域熱供給は今後は発展しないと感じている その理由とは、実際に取り組んでの利益や満足度が低い点 満足度って言うと難しいが、例えば佐那河内村では家庭用の下水を集合させて山村型の公共下水道としている、当時は最先端評価だが暮らしの中では変わらない、、、地域熱供給によって暖房や給湯が可能になっても木質の炎の🔥のアリガタミが無いから一向に評価が上がらない  
 今日も薪ストーブ設置の現場の下見にお邪魔 春になってもこの時期は薪の炎🔥に憧れるほど薪ストーブは住宅設備の一つとして認識されている傾向 追い風は確かなのだが木質バイオマスエネルギー促進を考えるより、お客様にとっては導入後の薪の値段やメンテナンス費用の問題 最近では設置費用も高額になった
北ヨーロッパのバイオマスボイラーの技術を日本に紹介して、暮らしをそれに合わせる事が無理が有る、日本の多岐な気候条件に対応したバイオマスビジネスが必要になる 日本中森だらけ、意外に平地ほど薪ストーブ適した樹木も多い 林業地帯より農業地帯に薪ボイラー設置を増やした方が良い、過疎化で住民が減っているので煙や煤や薪づくり批判が少ない 桑原電気も農業と薪ボイラーに方向転換して行きます。
#薪ストーブ
#薪ボイラー
#キッチンビー
けんいち
 
[2024/04/30] カタザクラ材45センチ
連休で息子夫婦が帰って来て、東京に帰った
消滅しそうな村で生まれて、東京に行きたいから行った
ワイは薪づくり、カタザクラ材45センチ 薪割り機の真ん中に一輪車2台に積み上げる

けんいち
 
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