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薪ストーブ日記
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[2019/05/12] 夢の村長選出馬 その22

村の最高峰の高原も車でクルリと村の尾根伝いに回れる、回る構想で農村を設計、元々名東郡に村と役場が1つ なので今更3つに別けて何が良い点なのか?村民に理解が得られるのか? 職員の反対もあるだろう、現村長のふるさと納税を批判しても利益を挙げたもの勝ちとなるだろう。 大きく3つに地域を分ければ役場は3つ、そこに地域の議会のような住民が決める仕組みを作る 3人寄ればコップも3つが普通でミカンは割って食べれば良い。現在の役場も一部残し 村議会開催だが将来的には無い方が良い
3つのコップに何を入れるのか、山の天然水 ミカンを絞るのか コンビニのお茶を入れるのか 、、、
けんいち
 
[2019/05/11] 夢の村長選出馬 その21
私の計画は旧中学校跡地に役場を建設することでは無い
小さな村だから、小中学校の統合して1つになっても学童の通学手段は歩きが基本、健康の為 らしいが行政は無駄なスクールバスを維持しなくても良い 私の家から山道で約2キロ強 判断が難しい距離ではある。 村役場を小さい村に3に分散プラス拠点とすれば 回る村の構想が産まれる、役場職員や関係者が村内を回る仕組みが有れば、児童が歩きで通学しても見守りの役目gs出来る
常会を廃止しても地域の役場に集まれば良い
けんいち
 
[2019/05/10] 夢の村長選出馬 その20
小学生の6年になると親が通学用の自転車を買ってくれた
バスが走る後をつけて徳島市方面の八多町へ冒険、山の方へと、神山へもコイダ 今とあまり行動が進化していないが、オロノには学校があって 裏に広い田んぼが広がった 何処でも米はあるし、最近では椎茸もある 自然がいっぱい日本中です
神山町は国道が拡張で四国八十八ヶ所、温泉、道の駅、自然の流れを的確に捉えている 佐那河内村は村の最高峰の高原を中心が売りだが暮らしと離れている 自然環境の活かし方が、地方創生のカギと確信、、そう考えれば 村の将来も有力 現在村には3セクや大きな無駄な公共施設は無い 村や議会は無いからお金が貯まるので役場を建てる。 過疎で人口が減少するから役場に機能を集中させて村民サービス計画 役場の職員や農協や郵便局の職員が一箇所に集まって災害時に活動できれば最高なのだろう
しかし 、しかし 人口減少の中で村の行政の企画に無理はないだろうか? 村の行事の遂行や移住企画に振り回されて本来の村の良さが失われている 人口が減っているのだから 村民の負担は減ら必要がある
村の各地域の常会は毎月開催され、村の決まり事を通知 役員に任命されれば、忙しいんです。 なんで村の方針を広報しなければいけないのだろうか、、 アホらしい結果報告ばかり
過疎が進んでいる状況なので、もっとシンプルな行動が出来る様な村づくりが必要、旧中学校跡地に施設を集中させれば、逆に設備費や運営企画ゔぁ必要になりお荷物 三セクや救急車も無い村 ならではの民間の村の消防局、少人数の村民と面積の小さい村なら民間で経営できる可能性があるのが村の消防署、、つづく
けんいち
 
[2019/05/09] 夢の村長選出馬 19
薪づくりペレットづくりで神山町の樵木屋の毎日
薪の原木は完売したが、新たに太いナラ材の支障木入荷
切り旬が悪いが地元の材という事で受け入れ 太いです、専門業者でないと伐採が難しく現場なのでしょう
移住対策が徳島県のテーマのような状況で、神山町が先進地として取り上げられる 個人的に色々研究をしているのですが、佐那河内村村との大きな違いは林業と農業 の基盤 神山町は名西郡の広域消防や救急車があり病院も行ってみるとレベルが高くお客様がいっぱい、古い商店も多い 農協のガソリンスタンド休みもオープン、良くNPOの活躍を聞くが それ以前の環境も抜群 消防や病院などは困った時なのだから、徳島市内の大きな施設を利用で良い、無駄の無い農村づくりの佐那河内村もこれからだ、、
けんいち
 
[2019/05/08] 夢の村長選出馬 その18
ツバメの雛が生まれたようです 村で生まれた子供たちも学校やクラブが塾などで村の事を知らないうちに巣立ってしまいます。
教育支援として村の仕事のお手伝いしてくれれば、大学の学費の一部や交通費を負担します。
村はふるさと納税で利益を上げています
仕事内容は、
嵯峨川の学校の水泳場の管理
放置農地の草刈り
農作物収穫の応援
消防団活動、救急搬送車支援
子供塾の講師
生ゴミの回収作業
大企業も生まれた地域を理解した人材を求めている、就職活動にも有利


けんいち





 
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