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薪ストーブ日記
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[2017/10/11]  佐那河内村役場建設問題 120
近所の協力隊の子供さんの所に子供の友達が集まって遊んでいると楽しそうで、良い感じ
近所の救急搬送車の乗務員さん、若い人も居るが主は60歳以上で運行で、安心で良い感じ
私が村に提案している、地域分散型行政の村役場、人口の少ないと山村では子供たちが5人集まって遊ぶだけでも地域が活性化
救急搬送車などは60歳以上が運営する事で地域が安定化
#最近の火入れ取り扱い説明
 
[2017/10/11] 佐那河内村役場建設問題 119
ストーブ屋なんですが、鍋も好きです いっぱい持ってます、ネタが尽きたら 鍋でシリーズです
ゴミ回収も救急車も無い村に若者は定着しません 子供たちは都会へ変わりに年寄りが集まって来て暮らしています。行政にゴミ回収や救急車のサービスを望んでも村が破産するとの事、村民は行政サービスに期待するが、村は寄付や効率の良い税収入を望んでいます 噛み合うハズが有りません
この頃よく思うんです、村に年寄りを集めたらどうなるの?
村の人口を3000人にするには60歳以上の移住促進、高齢者でもヤレル
ワークショップに集まった村民も60歳以上が元気、私もスグ
買い物や病院へ 安く便利に行ける手法を徹底的に議論したり、70歳で村で起業したり 全国からヤリ手の年寄りが結集、、、
#桑原電気
 
[2017/10/10] ネスターマーティン 火入れ取り扱い説明

シルクの炎 燃焼コントロールは正確微調整


 
[2017/10/09] 佐那河内村役場建設問題 118
ワークショップとは、行政がスムースに事業を進め 住民の意見を反映させる
誰も責任が無いが出席しても充実感は無い
昨日焼いた肉を利用しながら調理するイメージ
第四回のワークショップはパンダ班に振り分けられた
内容は役場の部屋のつながりを考える
机に広げた敷地に必要な面積の部屋を置いてイメージする
コレが考える間もない、追いまくる大学教授の時間割に無理
パンダ班で作業していると新庁舎の住民スペースがいつの間にか音楽ホール計画になっていた 5人の班に役場のバンドの先生と主婦のコーラスの先生がいた事で新庁舎は音楽ホールへ一直線
私は体育館で音楽活動は出来ませんかと問うと、音の反響が違うのでやれないらしい。文化芸術路線も専門的で難しい。小中統合校舎にも音楽ホールはあるが教育委員会管轄で役場の職員も村民も使わしてもらえない無駄な公共事業 あのだろうか、先生と村と村民と上手く行っていない気がする 役場の中に小さい音楽ホールを設置しても誰が運営するのだろうか
けんいち
 
[2017/10/09] ヨツールのストーブ 火入れ取り扱い説明
フェンスも設置
全ての機能を備えてシンプルに


けんいち
 
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